ネットで知り合ったラッタさんとの8年間【仲間との絆はスタエフで強くなった】

突然ですが、あなたはインターネットを通じて出会った人と、どのくらいの期間仲良しを続けることができているでしょうか?

ペンペン

ネットの繋がりなんてめっちゃ薄いもん、すぐに関係性なんて切れるよ。

普通ならそうだよね。
それがネットの世界だったりするもんね。

ペンギンくんが言っているように、インターネットで繋がった人との関係性はやっぱり薄いと感じている人もめちゃくちゃ多いのではないでしょうか?

SNSの利用が非常に多くなった現代、繋がるのも簡単、そして繋がりを断つのも非常に簡単。


自分のスマホからアプリをサクッと削除すれば、今まで続いていた関係ともさよなら。


なんとも切なくもあり、あっさりした関係。それがSNSでしょ?と言われればそれまでなんですが、SNSといえどPCやスマートフォンの向こう側には間違いなく『人』が存在していて、そこには感情があったりするわけです。


そんな中、 僕はインターネットを通じて知り合った人と約8年3ヶ月という期間交流があります。


信じられますか?8年間ですよ?(笑)僕の娘がちょうど8歳なんですが、子供が生まれる少し前からネットを通じて繋がっている人がいるわけです。


まさに奇跡の繋がりと言っても良いほどですよね。そんな不思議な関係と現在の交流についてツラツラと書こうと思います。


ほんと無益な記事になるかも知れませんが、ネットでの繋がりも捨てたもんじゃないなって思ってもらえたら幸いです。

目次

『さよなら、赤信号』著者のラッタさんとの出会い

あなたはさよなら、赤信号』という本を知っていますか?

Amazon総合ランキングで1位を獲得したこの本。

非常に多くの方に読まれていて、評価数も90を超える高評価が付いています。個人が出版する著書でAmazon総合ランキング1位の本って控えめに言ってもかなりヤバイ。


Amazonカテゴリーランキング1位というのは良く聞くのですが、総合1位となるとそう簡単に到達できるものでもないと思います。


いかに『さよなら、赤信号』が多くの方に読まれているということがわかります。


ここで『さよなら、赤信号』のレビューを僕が書くよりも、多くの人がAmazonでレビューを書いているので、そんなに凄い本なの?と思う場合は、こちらからレビューを読んでみてください。


▼Amazon総合ランキング1位を獲得した著書のレビューはこちらから読めます▼

さよなら、赤信号 〜どん底LIFEが全部ひっくりかえった!5000円札のベストな使い道〜


そしてこの『さよなら、赤信号』の著者こそ、僕と8年3ヶ月間交流がある『ラッタ』さんなのです。

▼ラッタさんの詳しいプロフィールはこちらから▼


さて、じゃあ僕がラッタさんとの関係の何を語るのかというと、冒頭でもお伝えした通りインターネットを通じて交流している期間が『8年3ヶ月』も続いているということを語ろうかと。。。


嘘でしょ?と思われるかもしれませんが、これは全て事実なんですよね。


ちなみにSNSで繋がった人との関係性はどこまで続くの?というアンケートをTwitterでやりましたが、こういう結果になっています。

みんなSNSでの関係性は1年続いたら凄いと思っているようです。


そりゃ~そうですよね。顔も名前も知らない人との関係性なんてめちゃくちゃ薄いと感じますもんね。


そんな中、僕とラッタさんは『うわべ』だけの付き合いじゃなく、ガチンコでぶつかっているんです。


時には、お互い腹抱えて笑ったり時には電話口で『口論』になったこともあります(笑)


そう、リアルの友達よりも濃い関係なのがラッタさんなんです。

ラッタという凄い漢について

1984年5月生まれ。O型。愛知県名古屋市出身、千葉県在住。音楽が心のビタミン。爆音と無音と飲むヨーグルトが好き。1枚の5000円札で始めたせどりと、KOTOBAだけで人生なんとかしたカエル。高利益率せどらー、高成約率ライター、アフィリエイター、マーケッター、講師業など、何やかんやしながら、自由気ままに生きています。お茶碗だけ持って旅に出たいミニマリスト。初のKindle書籍「さよなら、赤信号」がAmazonランキングにて1位。

ラッタさんという漢のことをあなたはどこまで知っているでしょうか?



この記事を読んで、1個人のことなんてどうでもいいと思っているなら、あなたは非常に見る目がない。


そのくらいラッタという漢はネット業界に影響力を持っている漢です。

僕は約8年3ヶ月間、彼と交流があるのでどのくらい凄い人、いやカエルか(笑)わかっているつもりです。

まずはサラッと彼の経歴を・・・・・

『さよなら、赤信号』Kindle本を出版するなり600ダウンロード。(Amazon総合ランキング1位獲得)

stand.fm LIVE動員数平均100名以上

Twitterフォロワー数1万7000人以上

第29回e-Book大賞最優秀賞(メルぞう-無料レポートスタンド)

情報発信での収益7桁以上

CDせどり片手間で30万円以上の収益

・・・・とまあ、嫌になるくらいの実績です(笑)

もちろん、まだまだ僕が知らない実績もあるでしょうけれど、ざっと上の実績を見るだけでも雲の上の存在と思われるくらいのレベルです。


でも、そんな雰囲気を一切見せないのが彼の人柄なんでしょう。僕には到底真似することができないキャラクターは音声配信の世界でもすごくウケがいいのです。


先生や講師といった雰囲気ではなく『友達感覚』に近いです。


相手の懐にスッと入るあの技術。僕がマスターしたいくらいですww


そして、極めつけは『ライティング』です。


『さよなら、赤信号』を読んだ人ならわかると思いますが、情景描写人の心を動かす文章術。
数万文字書いてある本を休むことなく読めてしまう文章構成って、控えめに言っても凄すぎるなーと思いました。


▼Amazon総合ランキング1位を獲得した著書のレビューはこちらから読めます▼

さよなら、赤信号 〜どん底LIFEが全部ひっくりかえった!5000円札のベストな使い道〜


文章が苦手って人も多いと思います。だからこそ『さよなら、赤信号』に魅了されるんですよね。


で、文章って誰かに教わるってことってなかなかないですよね。だから書き方がわからず文章を書くことが苦手って人も多いのではないでしょうか?


と、言っている僕も文章は苦手で、昔からラッタさんのメルマガを購読しては、書いてある記事内容をパクっ、、、真似していた時期もありました(笑)

そのくらい彼の文章は人を惹きつけるものがあります。


もっと文章上手くなりたい!って思うならここで学ぶといいです。普通に有料レベルの文章が無料で読めます。

あわせて読みたい

メルマガ(文通)から声のSNS『stand.fm』の交流へ・・・・

音声配信プラットフォーム『stand.fm』での交流が親交を深くした、ラッタさんとは8年3ヶ月間の付き合いと言ったけれど、当時はメルマガでの交流がメインだったわけで・・・・


まあ、いわゆる『文通』ってやつです(ダサw)


お互い相手のメルマガを読んではそれに対して交流する。これが8年前の僕たちでした。


それから時は流れて現在は『stand.fm』という音声配信プラットホームでの交流がメインになりました。


声のSNSと呼ばれる音声配信。


直接相手と会話することで、テキストだけでの繋がりと違う『繋がりの濃さ』を体感しています。


これは『stand.fm』(以下省略スタエフ)をやっている人なら、ウンウンと頷いてくれるはず。


直接会話することで、人柄や雰囲気声の質考え方や価値観など、得られる情報は非常に多いです。

音声配信でさらに親交を深めていく過程で、音声配信で多くの仲間と出会うこともできました。


今回、記事で取り上げさせてもらっている、ラッタさん著書の『さよなら、赤信号』の表紙を描いてくれているのも、音声配信で出会った『カノコ』さんという女性。


僕も仲良くさせて頂いていますが、彼女の絵が好きっていう人も非常に多いです。


絵は完全に独学だと聞きましたが、独学でここまでの絵が描けるって正直凄いな!と思いました。


そんなカノコさんの絵が出来上がっていく工程をnoteで見ることができるので、彼女の作品を是非1度見てほしいです。

note(ノート)
【過程】たそかれ|KANOKO|note 真っ赤な空と逆光で真っ黒な踏切、、 さとうゆうさんのアルバム 【聞き流すピアノvol.2~想いのままに】内の 『踏切と夕暮れ』を聴いて浮かんだイメージです。 ...
ペンペン

この記事のアイキャッチ画像もカノコさんが描いてくれたんだよね?

そうなんだよね。アイキャッチ画像を作ってほしいなって、お願いしたら、1時間半くらいでこのクオリティの絵を作ってくれたんだ!本当に凄い!!


とまあ、音声配信で繋がっていくと作品作りなどもできるようになって、stand.fmで活動している人は他では見られないアクティブな人がめっちゃ多いんだなと思いました。


そして何の取り柄もない僕も『さよなら、赤信号の音声CM』にちょっとだけ出演させて頂きました。(僕のセリフが棒読みなのは勘弁してくださいw)

stand.fm
ラッタ【さよなら、赤信号】CM - 【カノコの関西弁雑談部屋】鹿の子氏 | stand.fm ついにラッタさんのKindle本【さよなら、赤信号】 11月6日(土)ダウンロード開始🎉 CM協力頂いた皆様本当にありがとうございました🙇‍♀️✨ ☆てぃーぱ...

本当に音声配信を始めてから僕のネット生活はガラリと変わったし、ラッタさんとの交流も深くなったな~と感じます。

最後に


ネットで繋がった人ととの関係は長続きしない。これは半分は当たっているかなと思います。実際、1年以上ネットで交流がある人はかなり少ないと感じます。


ただ、例外もあってそれは僕とラッタさんのように、お互い切磋琢磨しながら交流する人とか『声のSNS』と呼ばれる『スタエフ』で繋がっている人です。


僕の周りにいる仲間はスタエフを1年以上継続して交流している人も多く、SNSの世界も捨てたもんじゃないなって思わせてくれるほどです。


これからSNSをやってみようかな?とか、交流する場所が見つからずどうしていいかわからない場合は、僕とラッタさんのようにスタエフなどの音声配信プラットフォームをやってみてはいかがでしょうか?

▼SNSの繋がりを強くする音声配信プラットフォーム【stand.fm】はこちらから▼

stand.fm - 音声プラットフォームアプリ

stand.fm – 音声プラットフォームアプリ

stand.fm, inc.無料posted withアプリーチ


そしてスタエフを始めた暁には、僕やラッタさんと仲良くなって頂ければと思います。

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