電脳せどりで必須のkeepaとモノサーチの有効活用

電脳せどりで必須のkeepaとモノサーチの有効活用

 

「これは便利!」

 

電脳せどりをやる上で絶対に使う拡張機能にkeepaがあります。

keepaの使用方法についてはこちらを確認して下さい。

SnapCrab_NoName_2016-8-23_23-9-13_No-00

Amazonの在庫復活やAmazon刈り取りには必ず使う拡張機能なんですが、

実は他にも隠れた機能があります。

 

あなたは、ライバルの在庫状況を確認する時に、

いちいちライバルの商品をカートに入れて999と入力していませんか?

 

在庫が30個以内なら下記の画像のように在庫状況はすぐに確認できますが、

30個以上持っていると表示させるには999と入力して在庫状況を確認しないといけません。

SnapCrab_NoName_2016-8-23_23-12-32_No-00

これライバルの出品者が少ない時にはまだいいですが、

ライバル出品者が多い場合にはチョット面倒な作業ですよね。

 

自分の商品をより高利益、高回転で販売するためにはライバルチェックはかかせませんが、

毎回在庫数を確認するのは非常に面倒くさい作業です。

 

でも、keepaを使うことで一度にライバルの在庫状況を確認出来る方法があります。

SnapCrab_NoName_2016-8-23_23-17-37_No-00

まずはkeepaの拡張機能から設定をクリックです。

SnapCrab_NoName_2016-8-23_23-18-37_No-00

次に、 Display product’s stock quantity for some merchants on offer pagesの、

横に、「はい、いいえ」の項目があるので、「はい」を選択します。

 

SnapCrab_NoName_2016-8-23_23-24-9_No-00

最後にF5を押してリロード(更新)します。

 

設定が完了すると、

Amazonの販売ページでライバルの在庫状況が一度に確認出来ます。

SnapCrab_NoName_2016-8-23_23-29-49_No-00

こんな感じでライバルの在庫状況が一度に確認出来ます。

とっても便利ですよね。

ただkeepaだと在庫が確認出来ないセラーも何故かいるんです。

SnapCrab_NoName_2016-8-23_23-29-49_No-00

 

これでは中途半端ですよね。

どうせだったらライバル全部の在庫状況が分かればいいですよね。

 

そんな時に使える拡張機能が「モノサーチ」と言う機能です。

こちらから導入出来ます。

 

この拡張機能を使えば上記の画像で在庫が確認出来なかった箇所が、

はっきり確認出来るようになります。

SnapCrab_NoName_2016-8-23_23-38-48_No-00

このようにkeepaだと確認出来ない在庫状況も、

モノサーチを使うと確認出来るので使用してみてください。

その他にもモノサーチにはたくさん機能があります。

SnapCrab_NoName_2016-8-23_23-46-16_No-00

モノサーチに表示されている、商品名・ASIN・EANコードは、

ワンクリックで自動的に反映されます。

 

しかも、

ちょっと使って見た感じでは、ヤフオクやメルカリなど、

JANコード表示が無いページでも、タイトルを予測して表示してくれるようです。

 

ただ、

ヤフオクやメルカリでは検索キーワードによっては反映されないこともあるので、

100%表示してくれるものではないですが、それを差し引いても使える機能なので、

是非、利用してみてください。

 

他にもたくさん機能がありますが、僕には使いこなせないような気がするので、

使える機能だけお伝え致しました。(笑)

↓ ↓ ↓

TUTAYAで店舗間移動仕入れが可能

 

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ