ネット通販で被害に合わない為の方法「7つのチェックポイント」

ネット通販で被害に合わない為の方法「7つのチェックポイント」

 

「騙された」

 

ネット上で商品を購入出来るところはたくさんあります。

 

 

例えば、



・オークションだったり、

・フリマアプリだったり、

・ネットショップだったりです。

 

 

大きく分けてこの3つにしましたが、

この中で一番安心して商品を購入できると思えるのは、

ネットショップだったりします。

 

 

オークションは個人間のやり取りになるので、

入金したのに商品が届かないなどや、偽物の商品が届くなどの被害が多く存在します。

 

 

フリマアプリも基本的に個人間ですが、

運営側が間に入っている分まだオークションよりはいいかもしれませんが、

不安は残ります。

 

 

ただ、

ネットショップは安心かと言うと実はそんな事はありません。

ネットショップでも数多くの偽サイトや、詐欺サイトなどが存在します。

 

 

では、

ネットショップで仕入れる際に偽ショップの毒蛾にかからない様にするには、

どうすればいいのか?

ネット仕入れで被害に合わない様にするために7つのポイントを確認していきましょう。


ネットショップ仕入れで気をつける7つのポイント

詐欺サイトの典型的パターンとしては、





・相場より極端に価格が安い。

・電話番号が無い。

・メールアドレスがフリーメールアドレス。

・文章の漢字が中国文字。

・EMI発送と表記がある。

・並行輸入品と明記がある

・住所が存在しない。

 

他にもありますが、

確実にこの何処かが当てはまります。

 

 

新規で扱うネットショップの場合は、

必ず会社概要を確認しましょう。

 

 

会社概要の中身を確認すると、

日本語が変な場合や漢字が中国で使われている漢字の場合があります。

SnapCrab_NoName_2016-2-27_19-30-53_No-00
通常で使われていない漢字の場合は要注意です。

偽ネットショップかどうかを調べる方法は他にもあります。

 

 

・知恵袋で確認する。

・Googleで検索する。



・2ちゃんねるで確認する。




この3つで調べるだけでも出てきます。





参考記事



SnapCrab_NoName_2016-2-27_19-41-52_No-00

過去にTRFイージードゥダンササイズをコンビニで仕入れしたことがありましたが、

人気が急上昇したあたりからコピー品が出回りました。

 

 

ヤフオクではコピー品を出品している場合が多いですが、

ネットショップでもコピー品は販売している事もあります。

 

 

「自分の身は自分で守る」

 

 

大きな被害に合わないように、

仕入れる際にはしっかり見るべきポイントを抑えましょう。

↓  ↓   ↓

せどり資金の使い方って大丈夫?

 

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