ブログにツイートを埋め込み引用する方法と著作権について

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ブログにツイートを埋め込み引用する方法と著作権について

 

「引用しても大丈夫なの?」

 

Twitterを使っていますか?

日本人の4人に1人がTwitterを使っていると言われています。

Twitterは3500万人が利用していることが判明

僕が調べたところ、

Twitter Japanが日本国内のユーザー数を初めて公表しました。

国内の月間アクティブユーザーが3500万人いることが判明したようです。

 

それだけ、

需要があるSNSと言うことです。

 

なので、

Twitterも上手く使っていくと、

ブログにアクセスを集めることが可能です。

 

ちなみに、

僕はTwitterを使い1日で、

500アクセス以上集めることに成功しました。

snapcrab_noname_2016-12-10_23-34-47_no-00

 

新規ドメインで開設したブログは、

検索エンジンからアクセスが来るようになるまでには、

100記事が目安と言われています。

 

だから、

開設初期は検索エンジンからは、

アクセスが全く見込めません。

 

なので、

FacebookやTwitterなどのSNSや、

Youtubeなどからアクセスを集める方法が有効です。

 

ちなみに、

Twitterはブログ記事に埋め込む事も可能です。

ブログにツイートを埋め込みする方法

パソコンからTwitterにアクセスしてください。

snapcrab_noname_2016-12-24_13-48-20_no-00

 

ブログに引用したいツイートを見つけたら、

下記の画像の赤枠の部分の「・・・」をクリックします。

snapcrab_noname_2016-12-24_13-50-32_no-00

そうすると、

ツイートをサイトに埋め込むという項目が出てきますので、

そこをクリックしてください。

snapcrab_noname_2016-12-24_13-52-29_no-00

 

クリックしましたら、ツイートの埋め込みコードが出現しますので、

この埋め込みコードをコピーしましたら、ワードプレスの記事投稿編集画面に行きます。

 

ワードプレスの記事投稿編集画面に移動しましたら、

先程コピーしたツイート埋め込みコードをテキストエディタに変更してコピーします。

snapcrab_noname_2016-12-24_13-58-25_no-00

 

ここで注意してほしいのが、

ビジュアルエディタでコピーしてもツイートが、

きちんと埋め込みが出来ないので、必ず「テキストエディタ」でコピーしましょう。

 

ペーストが完了したら、

プレビューで確認してみましょう。

すると上記のようにツイートがきちんと引用表示されます。

基本的な設定はこれで完了です。

 

この方法を使って他のTwitterで、

つぶやかれているツイートを引用することが出来ます。

ツイートに著作権は無いの?

様々なブログを見ているとツイートを引用しているブログに遭遇します。

僕も自分のブログに人のツイートを引用しても良いのだろうか?と言う疑問があったので、

色々調べた結果、あることがわかりました。

 

Twitter規約を読むと、このように書かれています。

ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介して、自ら送信、投稿、または表示するあらゆるコンテンツに対する権利を留保するものとします。ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介してコンテンツを送信、投稿、表示することをもって、媒体または配布方法 (既知のまたは今後開発されるもの) を問わず、かかるコンテンツを使用、コピー、複製、処理、改変、修正、公表、送信、表示および配布するための、世界的な非排他的ライセンスを (サブライセンスを許諾する権利と共に) 当社に対して無償で許諾するものとします。

Tip このライセンスによって、ユーザーは、当社や他の利用者に対し、ご自身のツイートを世界中で閲覧できるようにすることを認めたことになります。

引用元:twitter / サービス利用規約

 

つまり、

ツイッターのツイートは著作権ではなく、

無断で使ってもいいというルールになっているんです。

Twitter利用規約を読んで頂くとわかりますが、無断引用があることを、

了承したものとしてサービスを提供していると解釈できます。

 

要するに、

ツイートされた記事を引用することに、なんら問題は無いと言うことです。

 

ただ、Twitterを使っているユーザーのほとんどは、

Twitter規約などを確認していないでしょうから、

引用された人から無断で引用するな!と言われる事もあるかもしれません。

 

ですが、

これはTwitter社が規約で定めているので、

誰のツイートでも引用してもOKということなので全く問題ありません。

 

ただ、爆発的にリツイートされたツイートに関しては、

本人の許可を取ってから引用しているケースもあるようなので、

そこは柔軟に対応する必要はあるかと思います。

Twitterの画像は引用してもOKなのか?

Twitterには画像投稿機能が備わっています。

画像投稿されたツイートを公式機能を使って、

自分のブログ等に貼り付ける事が出来るのですが、その場合は問題は発生しないのか?

 

これはちょっと微妙です。

ただ規約を見ると・・・・・・・

 

ツイッターに投稿された画像は、Twitter社に対して留保すると書いてあります。

 

「留保」という意味ですが、 

権利を保持する、又は残留すると言う意味です。

帰属するとは書いていません。

(帰属とはその所有となること。という意味)

 

Twitter社の留保については、

こちらの公式規約で詳細が記載されています。

サービス利用規約

 

簡単に説明すると、

Twitterの公式埋め込み機能でブログやサイトに貼り付けるのはいいけれど、

それが著作権フリーの画像になったということではないと言うことです。

 

なので、

他の人が使用している画像を引用するのには、

相手の許可を取ることが必要な場合もあると言うことです。

まとめ

Twitterは3500万人のユーザーいるので、

上手く使っていくとアクセスは集められます。

 

新規ドメインでアクセスを集める場合には、

凄く重宝しますので上手く使っていきましょう。

 

※今回の記事は法律の専門家ではない、

僕が調べた内容を書いた記事です。

あくまでも参考として頂ければと思います。

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