【日本でここだけ!】札幌にあるノースサファリがリニューアル【危険度MAXと直に動物と触れ合える体験型動物園とは?】

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【日本でここだけ!】札幌にあるノースサファリがリニューアル【危険度MAXと直に動物と触れ合える体験型動物園とは?】

 

「全て自己責任です」

 

以前から物凄く気になっていた動物園に行ってきました。

ノースサファリサッポロとは?

 

ノースサファリサッポロとは、体験型動物園と言われる形式の動物園で、

とにかく、「デンジャラス」「危険度MAX」と言われる、よくかわらない動物園です(笑)

 

ノースサファリサッポロで検索して頂くとわかるのですが、

まぁ~~~危険度MAXとか危なすぎる!とか、やたら恐怖感を煽ります。

アクセス

駐車場もしっかり完備されています。

【住所】:〒061-2273 札幌市南区豊滝469-1

【お問い合わせ】: 080-1869-6443 (受付は動物園の営業時間と同じです 営業時間はコチラ

【送迎・アクティビティ予約専用ダイヤル】: 090-3462-5096

駐車場料金は、バイクが100円・乗用車500円・大型車、バスが1000円です。

入園料はいくら?

ちなみに入園料は「大人1500円」「小学生以下500円」「3歳以下無料」です。

団体割引などもあり、「10名以上で大人1350円、小人400円」で入場できます。

温泉パックなる価格もありますが、札幌の定山渓という地域は温泉街ということで、

同じ南区だけあって、近くに温泉が出る宿泊施設があるようです。

 

動物園と温泉・・・・・・・・・

何とも微妙な感じがしますが(笑)

 

いざ、入園しようと思ったのですが、物凄く気になる看板があり、

さすがにスルーできないと思ったので「こちら」見てください。

 

ライオンとクマのつりぼりってなんだよ!と軽く突っ込んでしまいました(笑)

これがのちに「日本でここだけ」というキャッチフレーズだったことに気が付きました。

免責事項??

早速入園すると、いきなり面食らいます。

 

「当園は普通の動物園ではありません。危険です。」

 

「オイそれ自分で言っちゃうの?」と思っちゃいました。

危険な動物園はダメでしょ!と思ってしまいましたが、

体験型動物園だからこその表示なんでしょう。

 

ということで、入園開始しようと少し歩くと何やらデカイ物体があり、

いきなり面食らったのですが、正面にあるのは、かなりデカイ「ライオンの像」でした。

 

ちなみに、

このライオンの像、札幌の中央区にあるアミューズメント施設の象徴になっていました。

はい。「なっていました」なので、潰れたんです。それを再利用しているわけです。

 

とにかく、色んな意味でインパクトがあるのですが、どんどん進んで行くと、

「ちかッ」

と言葉に出してしまったキリンとのご対面です。

 

本当に近いです。

手を出せば触れることができる距離です。

 

ここまで近くでキリンを見たことはないです。

舌を「ベロベロ」出してくるのですが、本当に触れてしまいます。

 

これが体験型動物園か~と思っていましたが、

もっと強烈な動物とご対面することになります。

 

少し通路を歩くと、「これ触れちゃダメでしょ!」と思ってしまった動物がこちらです。

全てが自己責任な環境

 

いやいや、これはダメでしょ!と思っちゃいました。

カンガルーって見た目は可愛い感じですが、キック力は半端ではなく、

大人のカンガルーキックを食らうと、内臓破裂する恐れもあると言われていますからね。

 

触れる距離にいましたが、物凄く警戒していました。

「全ては自己責任」・・・あの入園時の看板が鮮明に記憶に蘇ってきます。

やばそうだったので、触りませんでしたが、この動物園本気で危ない感じがしました(笑)

 

完全放置プレイの動物たちが逃げないように、1つずつ個別のブースになっており、

このように扉を自分で開けて出入りします。

 

作りが物凄く弱々しいのですが、これで大丈夫か?と思ってしまうほどです。

動物園自体はそこまで大きな規模ではないですが、色々な動物たちがたくさんいました。

 

こんな感じで、危険度は全く感じない可愛い動物たちもたくさんいます。

ちなみに、通路を歩いていると大量のアヒルが寄ってきます。

 

そして、通路をテクテクと歩いていると猛獣エリアが出てきます。

 

リトルってのが気になります。

ちっちゃいけど噛み付くやつなのか、獰猛な動物の赤ちゃんなのか非常に気になり、

ブースの中に入ってみました。

 

普通にネコ科の動物がいました。

ちょっと拍子抜けしたな~と思っていたのですが、

ちょっと壁の方を見ると怪しい動物がいました。

「お前だれやねん」

 

ネコ科の動物が完全にライオン刈り?にされていました。

初めは、あれ?ちっちゃいライオンがいると思ったのですが、

トラ刈りならぬライオン刈りにされていました。

これがリアル猛獣か(笑)と思いました。

 

他にもカピパラを直に触ったり出来ますし、


ポニーもいました。

 

アルパカは死んでいるのかというくらい、全くこの姿勢から動きません。

 

一通り楽しんだ後に、あの冒頭でお話した、

「つりぼり」とはどんなものかを確認することになります。

日本でここだけのイベントとは?

 

ライオンのつりぼりって何だよ!ってツッコミ満載なのですが、

この日はあいにく、ライオンのつりぼりはやっていませんでした><

 

日本でここだけならちょっと見たかったんですけどね。

ただ、ライオンへの餌やりは普通に一般の人がやっていました。

 

こんな棒みたいなもので大丈夫かよと思ってしまいます。

強引に引っ張られたら腕を持っていかれそうです。

 

「マジで怖いです」

 

自己責任とはいえ、これはヤバイでしょと思いました。

このライオンへの餌やりは、近くに飼育員が付き添いでいましたが、

餌をあげるのは一般の人ですからね、危ないといえば危ないです。

 

一通り見たので動物園を後にしようと思ったら、

デンジャラスの森という会場行き看板を見つけました。

 

今までの会場が生ぬるく感じるような会場で、

本当に危険な動物園はこのデンジャラスの森でした。

 

僕たちは行かなかったのですが、

このデンジャラスの森では、ピラニアやワニ、ツキノワグマなどがいます。

 

そして、入園する前に誓約書にサインさせられます。

出典:http://sirabee.com/2016/01/24/79119/

次回、ノースサファリサッポロに行った際には、

このデンジャラスの森も行ってみようと思います。

まとめ

危険といえば危険なので、大きい動物に不用意に触ると怪我をするかもしれないので、

小さいお子さんを連れて遊びに行く場合は注意が必要です。

 

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