モノレート徹底攻略【失敗しない仕入れ方】

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モノレート徹底攻略【失敗しない仕入れ方】の秘訣

 

「赤字になってしまった」

 

せどりをやっている人の中には、
利益が確定している商品を仕入れず、何となく稼げるんじゃないか?
そう思って仕入れをしている人が実は多いことに最近気づきました。

 

せどりとは「利益が確定している商品を仕入れる」だから稼ぎやすいのですが、
利益が取れるかどうかをしっかり見れていない人が多いのが現状です。

 

では、利益が出るのかどうかをどうやって見るのかと言うと、
商品ランキングと価格推移を確認できるサイトがあるんです。

 

要するに、
過去にどういう価格でどの位商品が売れているかが、
明確に分かるサイトがあると言うことです。

 

このサイトを攻略することによって、
せどりで稼いでいくことが可能になるわけです。

 

あっそうそう、
今回はモノレートのの見方を動画で解説していますので、
こちらも参考にして頂ければ幸いです。

↓ ↓ ↓

 

SnapCrab_NoName_2016-1-19_14-33-19_No-00

では、
実際にモノレートをどういう様に使えばいいのか解説していきます。

SnapCrab_NoName_2016-1-19_15-12-23_No-00

モノレートにアクセスして商品名やJANコードを検索窓に入力することによって、
検索した商品が表示されます。

       ※クリックすると巨大化します
SnapCrab_NoName_2016-1-19_15-15-56_No-00

赤い囲みを上から順番にAmazonランキング、ASINコード、JANコードになります。

 

Amazonランキングとは、
Amazonが商品ごとにランキングをつけていると言うことです。

 

1つの商品が売れればランキングが上昇し、
ある一定時間毎にランキング順位が更新されます。

 

ランキングが良い商品は、
それだけ売れている商品と言うことがわかり、
逆にランキングが悪い商品は売れ行きが悪いと言うことです。

SnapCrab_NoName_2016-1-19_15-27-33_No-00

ASINコードとは、Amazonで商品を管理するためのコードです。

 

このASINコードを利用することによってJANコードが無い商品でも、
一瞬で同一商品かを見極めることが出来るようになります。

 

ASINコードの呼び方は人によって様々です。
「僕は、エーシンコード」と言っていますが「エーエスアイエヌ」と言っている人もいます。
どちらが合っているという訳ではなので、どちらでも構いません。

SnapCrab_NoName_2016-1-19_15-32-9_No-00

JANコードは日本のあらゆる商品につけられているコードです。
このコードにより膨大な商品を管理することが出来ています。

 

AmazonやモノレートなどではEANコードと呼ばれている事もありますが、
これはアメリカやカナダなどにおけるUPCと互換性のある国際的な共通商品コードです。

 

要するに、JANコード、EANコード両方でモノレートで検索しても、
どちらでも構いませんので迷う必要はありません。

SnapCrab_NoName_2016-1-19_15-45-42_No-00

SnapCrab_NoName_2016-1-19_15-47-47_No-00

モノレートではグラフが3つありますが、
特に重要なのが赤い枠で囲んでいるグラフになります。

 

このグラフは商品が売れているのか売れていないのかが明確にわかります。
わかりやすく他のグラフで説明します。

SnapCrab_NoName_2016-1-19_15-52-50_No-00

この上のグラフを見て下さい。

赤い丸で囲んだ部分が2つあります。 
このV時に折れているところが「商品が売れたよ」と知らせてくれている表示です。

 

逆に上の丸はまだ商品が売れていない事を表しています。

 

モノレートではこのグラフを見て商品が売れたのか、
売れていないのかをしっかり確認することによって、
仕入れの判断をしていくことになります。

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このグラフはAmazonでこの商品にどの位の出品者がいるのか、
どの位の価格で商品が売れているのかを確認できるグラフです。

 

このグラフと、上記に記載した折れ線グラフを照らし合わせる事で、
確実に商品が売れたかどうかを見ることが出来ます。

※クリックすると巨大化します
SnapCrab_NoName_2016-1-19_16-36-17_No-00

このグラフの青い囲みを見て頂くと12月27日から12月28日にかけて、
左の数字は若い番号に変わっています。

 

これは商品が売れた事を意味しています。

 

そして青い囲みの矢印の部分を見て頂くと、
中古の出品者が3から2に減っているのがわかると思います。
これは中古が売れた事を意味しています。

 

要するに、

12月27日は中古の商品が売れた事と言うことがわかると言うことです。
このグラフと、上記に記載した折れ線グラフを照らし合わせる事で、
中古の商品が売れたんだなと言うことがわかります。

 

この流れで新品も見て頂くと、
12月23日から24日にかけて左の数字が若くなっていますね。
それと平行して新品の出品者が22人から21人に減っています。
これは新品が売れたと言うことです。

SnapCrab_NoName_2016-1-19_16-53-10_No-00

モノレートはせどりをやっていく上で必ず使用するものです。
仕入れ判断を明確にするためには、モノレートをしっかり読み解く必要があります。

 

あまり理解しない状態で仕入れを繰り返してしまうと、
大きな赤字を出してしまったり、必要以上の在庫を仕入れてしまい、
不良在庫となってしまうことも少なくありません。

 

ですので、
しっかり商品が売れているのか、
どの価格で売ればいいいのかをモノレートで確認してから仕入れをしていきましょうね。

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あっ

そうそう、

 

せどりをやりたい人ってたくさんいるんですが、

なぜか情報発信をやりたがらない人って実は凄く多いです。

 

 

でも、

あなたも実際にせどりをやってきて、

なんかあまりお金が残らないと感じたことはないですか?

 

 

そう、

せどりって仕入れた資金と利益を次の仕入れに回すから、

数字では稼げているんですが、

現金を手に出来ている実感がなかなか無かったりするんです。

 

 

僕もそうでした。

『なんだろう?数字上では儲かっているはずなのに、

なぜかお金があまり無いような気がする』

こんな感情を抱いていました。

 

 

稼げるはずのせどりだったんですが、

実際のところは現金をたくさん手にしている感覚はありませんでした。

 

 

でも、

情報発信は違いました。

 

あなたは知らないかも知れませんが、

デジタルコンテンツは在庫の概念がありません。

売れる商品を開発したら無限に売ることが出来ます。

 

 

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